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閑古鳥茶園

同人誌進捗やその他適当に

SQ4ちょい縛りプレイ日記2

世界樹の迷宮Ⅳの2本目プレイ日記です。全編のネタバレに注意。
アリアドネの糸以外のアイテム・装備品の購入禁止縛り。

第1大地・小さな果樹林・第1迷宮B1Fの探索。



基本的に日記中ではギルメンのことを名前で呼んでいくと思うので
毎回一覧を貼っておこうと思います。誰?ってなったらご参照ください!
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さて、無事最初のミッションも終えたので、いざ大地へ!
…って、気球艇の名前を決めなきゃいけなかったんだった。すっかり忘れてました。

う~ん…う~~~~ん………
…………………
……………
………「ミサイル」で。


ミサイルに乗って風馳ノ草原へ。なんかすごい状況に感じる…
自分のギルドカードに載ってる秘宝はしっかり頂いていきます。
とりあえずヒールワンド(ヒーリングLv1使用可)とメディカⅡ×2をゲット!
初めての装備品は杖かあ。攻撃力にはあんまり影響しませんが、
ありがたく頂戴してポポにでも持たせてあげることにします。

カンガルーを避けつつマップ埋め埋め。
地形が自動的にマップに反映されるのは便利なようなやや物足りないような。
もうちょっと自分でマップカスタムしてみたかったなあ…

そんなことを思いつつふらふらと飛んでいたら…

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「お初にお目にかかる、アリアドネ。 僕はキルヨネン」


て、天使が釣りを(ry
わーわーそういえば大地ではそうでした。ライバルギルドさん達!
キルヨネンさんは相変わらず可愛いなあ…言葉選びがいちいち大仰なのが可愛い……
あっ桜ヤマメは持ってないですすみません(逃走)
キルヨネンさんとウィラフさんから貰えるアクセサリは比較的お手軽に手に入る装備品な上
性能も中々のものなので、積極的に協力して貰っていきたいところです。
とはいえ最初なので中々要求の食材も手に入らないし、また後ほど…


目的の碧照ノ樹海に到着…の前に、目に入った小迷宮に入ってみるなど。
小さな果樹林です。仔鹿の居たところだなーというのは流石に覚えてました。
あからさますぎる死亡フラグを立てる兵士とすれ違いつつ、探索探索。
簡単に辿り着ける小迷宮だし雑魚敵もそんなに強くないだろー…
→森林カエルのジャンピングでセタ即死。…あ、あれ?まあシカは柔らかいし な…

ちょっと危機感を感じたのでクエストをこなしつつレベル上げ&スキル振り。
セタは先制クローク、エーテルは挑発、ルンマスはカエルに効くらしいので氷の印術など。
んで今度こそと意気込んで再突入するも、シンリンチョウの盲目で印術をスカりまくってる間に
前衛がぷちぷちと潰されてその、非常に 苦 し い……生き残った後衛で必死に逃げ。
おそとで食べてきたニンジンの効果(盲目耐性↑↑)もあんまり実感できないYO!
大丈夫かなこんなんで…


いつまでも寄り道してるのもアレなので、今度こそ碧照ノ樹海へ向かいます。
ネズミの前歯が非常に痛い事を思い出させられつつ、磁軸だけ起動して一旦帰還…
タルシスの街の人達の話を聞いたり。と、カーゴの兄ちゃんが

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お、おう…(やっぱ変なネーミングすぎたな…)

あと、果樹林で命からがら持ち帰った竜血樹脂の納品クエストがあったのですが
その報酬でついに初めての前衛用武器「ポイズンブレイド」をゲット!やったー!
セタにプレゼンツですよ。キルヨネンさんに聖印記章も貰いました。やったー!セタに(ry
火力に自信もついてきたので本腰入れて迷宮の探索に臨みます。

相変わらずネズミの前歯が怖いですが、クロークに頼ったりして強気に進みつつ
FOE熊さんもうまく誘導して避け避け。触らぬ神に何とやら。
固くて厄介な狒々もTPを惜しまず陣形や印術を使って乗り切っていきます。
4だと逃走率がかなり低いので逃げプレイは被害が大きくなりがちですし…
道中で幅広の剣や糸を売っている兵士に出会いますが、糸以外購入禁止だし
そもそもその糸も割高なんですが!!!ということでスルー。うう…幅広の剣…

ショートカットを開通させつつ、数回に分けて慎重に探索。
どん詰まりということも無く無事にB2Fに続く階段へ、ワールウィンドさんとのイベント。
体験版ではここまでだったなあと懐かしさに浸りつつ、B2Fは降りるだけにして即帰還。

タルシスに戻ると再度ワーさん登場…
「B2Fの魔物は強いので小さな果樹林で鍛えるといい」みたいな感じのアドバイスが。
カエルが妙に強いと思ったら挑むにはまだ時期尚早だったというオチでした!
いや簡単に行けちゃうし、小さな果樹林なんて平和そうな名前だしでわたしゃてっきりですね…
B1Fの探索でいくらか強くなった筈だし、多少はマトモに渡りあえるようになってる、と、いいな!
そんな望みを抱きつつ、次回に続きます。



*おまけ*

今回の絶望メーカーさん(森林カエル)
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初見でセタ君がぷっちんされた時は大変焦りました。図鑑の説明の方はというと…
その高い跳躍力を活かして飛びかかってくるが、脅威度はさほど高くない。
出た!さほどでもない
いやまあ適正レベルで行けば実際そうなんでしょうけどね…ともあれ、
うっかり無理した選択肢を選んじゃっての四苦八苦も冒険の醍醐味です、ということで!

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